こけし部屋~*

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原稿用紙~*
「原稿用紙」も「ものさし」と同じように懐かしい~*
『響』の裏表紙に原稿用紙~*
内容が内容だけに~*
『響』1~10~*
コミック『響』がいつまでも、こけし部屋にあるかどうかはわからない~*
コミックはすぐ誰かに貸してしまうから~*
そして戻ってこなくて大丈夫と言ってしまう~*

こけし部屋~*

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ものさし~*

あまり使うことはないのに、懐かしくて買っていまう(10年前くらい)~*
木のものさし~*
裏に名前を書くシールが貼ってあり、「~ねん~くみ~なまえ」とあった~*
何かには使っているな~*

こけし部屋~*

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老眼鏡~*

茶店で他の人が見ているメニューをこちらからでも見えるようにと、ただそれだけのために衝動買いした老眼鏡~*
メニューが、ひとりひとりにはないからね~*
茶店は~*
メニューが回ってくるまで待っていればいいんだけど、早くメニューを見て楽しみたい欲望がある~*

最近なんだか文学モードかもしれない~*
いつの雑誌かわからないが、雑誌の名前もハッキリしないが、その表紙にある作家の文体の評などをネットで読んでみたり~*
川上未映子村田沙耶香小山田浩子津村記久子西加奈子さんなどのお名前があった~*
コミック『響』を読んでみたり~*
結局、いまのところ作品を読まずしてのニセ文学モードだ~*

やはりここは「こけし部屋」と書きたい~*
こけし部屋」は、あまり整頓されてはいない~*
まだ、整理してこけし部屋へ迎え入れなければならない「紙類」がある~*
とまったまま~*

携帯は必要ないが、パソコンを見るときは、驚くほどちゃんと見えたから、メニュー以外でも役に立つ老眼鏡~*

こけし部屋~*

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福島土湯で絵付けしたこけし~*

奥羽山脈を歩きたい~*
ただ歩くだけ~*

13日の日記に宮城鳴子のこけし体験を書いたが、これが大きな間違いで、数日後、福島の浄土平の火山性微動のニュースに「あれっ、あのこけしは鳴子じゃなくて福島土湯のこけしだったかも~*」と。
その時、色々検索したけど、鳴子か土湯かわからず、ひよこに聞いたら、どちらも行っているし、浄土平も歩いていると話すし~*
やはり気になって、今日も検索してみたら、土湯に「薬師こけし堂」がある事がわかり、鳴子ではなく土湯だったと間違えたことがわかった~*
宮城が強く感じられたり、福島が強く感じられたり、間違いの原因はそこにもあるかも?~*

今日は奥羽山脈を歩きたい気分だ~*
動物だったらよかった、とまで思ってしまう~*
動物といっても、ネコがいいな~*