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紀伊半島をこけし旅

こけしはいつ頃誕生したのだろう。

以前に数日間書いた「こけし旅」を思いだした。たしか、伊豆諸島、小笠原あたりが、紀伊半島へ向かって近づいていくイメージで、愛知と紀伊半島の間に島が移動していて、その島から愛知に橋かかっている、そこを旅する話し。
そうそう、長い橋を歩いているとき、雨が降っていて、傘をさしながらの旅。なんかいつも曇りか雨。

橋は紀伊半島にも、かかっていたのかな~?
空想だからどうにでもなる。
紀伊半島も歩く。紀伊半島も魅力的な地域だ。精進料理を食べたくて、なにか一品でもつくれるようになりたいと思ったが、まだ実行できていない。
これは紀伊半島、奈良、和歌山、三重のことかもしれない。

おばあさんが、火の夢をみたらしく、「消して、消して」と、ねごと。起きて、こわかったといっていた。
ゆうべおじいさんは、喉がいたいといい、まだ噴火があるといっていた。
声かでなくなったり、喉風邪の症状がでたり、そんなとき、風邪をひいた、と、思うのではなく、噴火だと思ってしまうからおかしいと言えばおかしい。
その症状はなにもしなくても、治っている。